2006年 04月 11日
環境応援団いっぽの一歩
母校へ行きました。

これまでのIPPO活動の内容、今後のビジョン、そして母校を中心とした学生との
僕たちならではの連携について話をさせて頂くことができました。
また大学側の企画や、今後の学生たちに求めていることなど、将来の可能性などについて
もたくさんのお話を伺うことが出来ました。

内容についての詳細は、これからの僕たちの歩みでお伝えしていくこととして。

大学の方々、紹介してくださった前職の人事室長様、そして一緒に活動している
仲間たちに心より御礼申し上げます。特に、IPPOとして、仲間と感動を共有して
いることがとても嬉しいです。

これが環境応援団いっぽの一歩です。

夢を見て、心をこめて、たとえ小さなことでも継続していく。
そうすれば、必ず道は開かれて、その道に気づき、その道に導かれることを
改めて感じる一日でした。本当に偶然は、思いも寄らぬカタチで、思いも寄らぬ
タイミングでくるものです。

by nao
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by ippo2010 | 2006-04-11 08:50 | ■楽しむために必要なこと | Comments(2)
Commented by masuke at 2006-04-11 17:12 x
IPPOの一歩!嬉しいね!
現実を思い知り、皆で悩み、偶然と人の繋がりを知り、共感していただける人に出会い、また新たな人に繋がってゆく…
一日で色んな思いや体験をしたね!すこしづつ輪が大きくなってゆく。
Commented by ippo2010 at 2006-04-12 07:15
凝縮した一日でした。
そのフットワークのよさと、その背景を支えるもの。
色々感じて、はしゃいで楽しかったですね!


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